明日から娘の小学校が始まります。昨年末にブレークしたインフルエンザは収束しているみたいですね。さて、こんな記事がありましたのでシェア致します。昨年末のことですが、クリスマス頃前後に主人がインフルエンザを発症し、約1週間寝込んでおりました。元々お医者さんにいくという発想がない主人もさすがに頭痛がひどく熱が40度を超えて初めて救急外来に行きましたが、既にインフルエンザ反応はうっすらとしか出ず、感染から随分たっていたようです。そいういう訳でとくに感染対策もしなかったのですが、私も娘も息子も少し調子を崩したもののインフルエンザは発症せずに年末年始を元気に過ごすことが出来ました。

インフルエンザ。毎年かかる人、ワクチンを打ってもかかる人、全然かからない人。色々いますね。ちなみに、私はワクチンを打たず(小学生の頃は集団接種していたような記憶はあります)して、今までインフルエンザにかかったことがありません。家族がインフルエンザにかかっているときはそれこそ看病に必死で免疫力も落ちているはずなのに何故でしょう?体質?それとも毎日お灸の煙のなかにいるから?(原料のよもぎには殺ウィルス作用があるのです)分かりませんが、少しだけインフルエンザにかかってみたいという気持ちもあります(笑)あれだけ高い熱をだせば、体内の余計なものも出て行ってくれるだろうという理由で^^;まあ、私の場合、自分が倒れたら家族が成り行かないだろうという、気合いみたいなものが、案外インフルエンザを寄せ付けない一番の理由かもしれませんね。皆様もどうぞお気をつけください。